FXのロンドン時間オープン直後の値動きの特徴の記録

2019年の6月あたりから

GBP絡みの通貨ペアに絞ってトレードをしているが

その理由の1つが

GBP絡みの通貨ペアはロンドン時間(欧州時間)オープン直後に一方的に強く動く

…っという値動きの特徴に気づき

 

このロンドン時間のオープン直後の一方的な勢いに乗っかれば

少ない時間と労力で大きく稼ぐ事ができるのでは??

と感じたからです。

 

この記事では実際の値動きの特徴を把握し手法のブラッシュアップに活かす為に記録をとっています。

御覧になられた皆様も参考にして下さると幸いです。

2019年8月19日(月)~23日(金)

8月19日(月)の値動き

GBP/USD:

ロンドン時間オープン直後に勢いよく40pips程下降

戻り売りのチャンスだったので実際にエントリーしました!

参考記事:

移動平均線を使った押し目買い・戻り売り【2019年8月19日GBP/USD】

 

 

 

GBP/JPY:

ロンドン時間オープン直後に大きく40pips程下降するが

程なくして調整する様に上昇

オープン直後と比較して+20pips辺りで揉み合う形となる

 

 

EUR/GBP :

16時のロンドン時間オープン直後にやはり40pips程急上昇

 

 

 

GBP/CHF:

GBP/CHFもロンドン時間オープン直後に40pips程短期的に急激に下降している

こちらも戻り売りのチャンスだったのでエントリーしています。

 

参考記事:

移動平均線を使った押し目買い・戻り売り【2019年8月19日GBP/CHF】

 

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